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ラリーやりたい人!モータースポーツイベントに携わりたい人募集!

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    JAF加盟クラブ フレンド・ラリー・クラブ(F.R.C.)では

    クラブ員を募集しています。

    現在70名を超えるクラブ員は全国各地より集まっています

    (近隣でなくてもOKです)

    ご存知のように、K'sFACTORYを事務局とし、

    現在国内で唯一海外ラリー参戦をコンスタントに行ているメンバーが

    主体となっています。

    海外ラリーを夢見ている人、いつかは出てみたいという人、

    また同行してみたいという人、どんな人でも構いません。

    全日本チャンピオンや数々の有名選手も所属しています。

     

    主催は現在スノーラリーとグラベルラリーを中心に行っていますが、

    ドライバーなど選手はできないけど、主催の手伝いをしたいという人でもOKです。

     

    また、K'sFACTORY主催のヒルクライムシリーズの主催手伝いも行っています。

    全国的に人気のこのシリーズではラリーとは違った雰囲気やつながりを

    体験できます。

     

    ぜひこの機会にご連絡ください!

    FRC事務局 K'sFACTORY 0265-76-8162 info@ks-rally.com

     


    御岳高原ヒルクライム各書類発表

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      概要発表に先立ちお願いです。

      前大会「御嶽スーパークライムvol2」開催日に、

      地域内で暴走車により対向車のガラスを割る事故が起きました。

      警察当局含め、大会では注意を徹底していることから

      大会参加者ではないであろうこと見解を頂いていますが、

      当事者によると、観戦に来た人ではないかとの情報もあります。

      (あくまで推測ですが)

      もちろん参加者だけでなく、オフィシャル、観戦者すべてが

      大会関係者です。

      理解していただいている人、守って頂いている人を裏切ることの無いよう

      皆さんで、迷惑走行をしないことをさらに徹底して

      いつまでもこのフィールドで開催できるようご協力ください。

      シリーズ実行委員長 鈴木

       

      さて皆さんお待ちかね、年に一度の懇親会付きヒルクライムです

      BRIGヒルクライムチャレンジシリーズ2019 第6戦

      『御岳高原ヒルクライム2019』

      大会規定

      参加申込書 

      観戦インフォメーション

      パイクスピークヒルクライム報告会案内

      シリーズポイント表

      ★注意事項★

      1.懇親会参加希望者は準備の都合がありますので参加申込書の参加希望欄にチェックを入れてください。

      2.観戦希望者は必ず本部(お祭り広場)で受付をして注意事項説明を受けてから移動してください。

      3.太陽の丘公園内はキャンプ禁止です。ご注意ください。

      4.今大会もご存知のように弊社海外参戦を挟んでいます。早めの申し込みにご協力ください。

      5.同じく問い合わせについては、できるだけメールでお願いします。

       


      Thailand Rally Championship Rd1 report5

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        TRCレポートはこれで最終です。

        「タイラリーの魅力」という事でお伝えしてきましたが

        どうですか?少しは魅力を感じてもらえましたか?

        さて、最後は番外編的に行きます。

        https://www.facebook.com/1785942501692399/videos/349015999353695/UzpfSTEwMDAwMjE3OTY0NTc0NzoyMzAxMDcxNTM2NjQyMTQ1/

        上記の写真とこの動画の映像をご覧ください。

        僕は海外ラリーをやる人の中には、ヨーロッパを目指す人と

        アフリカを目指す人がいると思ってます。

        うちも実際ヨーロッパのWRCやローカルラリーも参戦してました。

        しかし、やはり最初に行ったアフリカのラリーみたいなものへの

        憧れもいまだにあります。

        日本とは違う、NZともイギリスとも違う、しいて言うなら

        アフリカの雰囲気を感じさせるのがタイラリーではないかと僕は思い

        ます。

        それでいて現地での生活は、食べ物おいしいし、ホテルも快適と

        日本人にも過ごしやすい環境であるのです。

        現地の人たちとの触れ合いは最も楽しいところです!

        海鮮かた焼きそば 35バーツ

        エビチャーハン

        ホテルの朝食

        屋台のチャーハンセット 50バーツ

        Fusion GarageのみんなとYakibuta Ika Ebi syabusyabu(本名不明)

        HQホテルの朝食 (お粥)

        今回気がついた最大のビックリ!

        集合写真は知らない間に撮っている・・・・・・

        僕はこの写真も知らないし、セレモニアルスタートの写真も知らなかった

        でも楽しい楽しいタイラリー参戦記でした


        Thailand Rally Championship Rd1 report4

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          日曜 セレモニアルスタートからラリーは始まります

          (いつは昨年までは宮殿前見たいなところで土曜にやっていた)

          No3. 佐藤成/依田統組 SKS-FV RALLY TEAM

          No6. 北浦一司/高篠孝介組 K's World Rally Team

          No20. 須藤慶伍/五十嵐貴充組 K's World Rally Team 

          No21. 野田魁全/行徳聡組 K's World Rally Team

           

          今回は4台のエントリーです

          最初のサービスの半ば、いつも通りサプリメンタルサービスに出ると

          電話が・・・・SS1から波乱の展開が始まりました。

          詳しくはチームの公式リリースをご覧ください

          SS1スタートよーく見ると230m先のファーストジャンクションに・・

          サービスの模様

          お昼ご飯はとてもおいしいカレーでした

          リエゾンで水分補給。楽しくて仕方ない二人

          Fusion Garage &HinSpeedのサービスサポートチームはGoodでした

          タイらしい町並みの中をリエゾンで通過するラリーカー

          アフリカちっくなイメージの箇所もたくさん

          綺麗なフラットダートもあり

          ほとんどは硬質のフラットな土

          クラス2位の北浦/高篠組

          同じくクラス2位の須藤/五十嵐組

           

           


          Thailand Rally Championship Rd1 report3

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            土曜日 シェイクダウンです。

            じつは我々Forign Competitorにはパッケージされているのですが

            地元の人は1000バーツ参加費が必要です(と言っても3500円です)

            そのため、ほとんど我々とトップチームの独占状態

            しかしギャラリーは既にいるし、メディアやいろいろな人が来てます

            日本以外のどの国でも見られる「距離感」彼はテープを超えてないので

            まだましですね(笑)僕平気で超えていきます(怒られないですしね)

            サービスはこのありさま。まぁ沢山いたほうが楽しので良しとしま

            しょう!状況を楽しまなければ

            さすがナショナル選手権!テントはあるし、選手やチームの名前の

            入ったバナーも用意されています。嬉しいですね、こういうデティールが

            そして車検場

            いきなり何かを測ろうとします。おいおいこれはターボカーじゃないぞ

            と思ったら、スロットルの径です。郷に入れば郷に従えで、そんな規則

            もあるらしいです(知らないので準備してませんでした)

            結果から言うと、外径を見ると明らかに規定の内径より大きいとは

            思えないので、ばらさなくていい!という感じで終わりました。

            じゃぁターボカーはというと、一台目のインプは「ばらすの面倒そう

            だからいいや」で終わり、2台目のランサーは「ランサーは簡単だろ、

            はかるぞ」ってことでばらすことになりましたが・・・・・・・

            何故か合う治具を持っていない・・・・・・

            しかも錆だらけ・・・・・

            結局ノギスで口径だけ測って終了

            もう一つの不思議

            指定ステッカーとして配られた「オビ」愛国心があっていいデザイン

            ですね!と思って日本で貼ってきた帯を剥がして貼付

            何と透明フィルムに印刷してあってほとんど見えない・・・・・

            もっと言うとみんな貼ってないし!!!!!

             

            とラリー前から楽しいことは盛沢山でした。

            アジアンラリーは緩さが魅力という先人がいます。

            こう言うところだけ見ると本当緩いですよね(笑)

            さぇいよいよ次はラリースタートです


            Thailand Rally Championship Rd1レポート2

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              『タイラリーの魅力』とはなんでしょうか?

              僕が思うに、今までいろいろな国にいろいろなドライバーを連れてラリー参戦しましたが、

              『手軽に海外ラリーをエンジョイできる』のが一番ではないでしょうか?

              こちらは事前テスト風景です。

              今回のラリーでは主催者により「ShakeDown」が設定されていました。

              車両チェック、セッティング、メディア対策、観戦

              いろいろな目的でshakedownは行われますが、

              それに先立ち、まるでワークスチームのように事前テストも

              行いました!

              体を現地の気候に慣らすだけでなく、車両セッティングや

              ドライビング指導も行います。

              何を隠そうセッティングを見るためこれは私がドライブしています。

              ドライバー同士、またはメカニックと、そしてコドライバーとも

              会話を繰り返します。

              数々の優秀で実績のあるスタッフに囲まれたチーム体制で、

              まるでワークスチームのようにドライビングスキル向上ができます。

              車両も、K'sワークスカーはじめ、海外ラリー用に製作された車両です。

              ラリーが初めてでも、海外が初めてでも安心して楽しむことができます

              そして現地の優秀なスタッフとともに車両準備は進められていきます

              現地の燃料や規定に合わせてECUをセッティング

              車両の最終メンテナンス

              車検に向けて指定ステッカーなどを貼って準備します

              今回のメンバーは選手8名(KWRT6名/SKS-FV2名)

              マネージャー 鈴木一也

              チーフメカ 河合勇喜

              メカ 田渕拓哉

              現地サポートチームマネージャー Hin Speed

              チーフメカ カー(Fusion Garage Manager)

              その他メカニック&サポート Fusion Garageのみんな

              総勢25名ほどの大所帯でした(正確な数は不明)

              そりゃ楽しいわけですよ!


              Thailand Rally Championship Rd1レポート1

              0

                みなさんこんにちは

                FaceBookでは現地から速報レポートをあげていましたが、

                ブログの方でも改めてレポートさせていただきます。

                今回は『タイの魅力』というテーマで行きます。

                何故タイなのか?タイの何がいいのか?

                業界でも有名な暑がりの自分が何故タイを選ぶのか?

                などなどいろいろな視点で解説します。

                 

                とりあえず第1回として

                参戦メンバーを紹介

                K's World Rally Teamからは

                BRIGさんとの共同で行う新しい海外ラリー支援プロジェクトで2名抜擢

                須藤慶伍/五十嵐貴充組

                須藤は24歳、昨年ラリーを始めたばかりのK’Sの新人です

                 

                次に野田魁全/行徳聡組

                野田は21歳 何と今回がラリーデビュー戦!まるっきりの新人です

                 

                そして北浦一司/高篠孝介組

                モータースポーツキャリははあるが、ラリーは2戦目という北浦

                 

                さて今回はこういったビギナー集団のため支えるコドライバー陣も豪華

                高篠孝介、行徳聡、五十嵐貴充の「コドラもできるドライバー陣」です

                こういった環境が若者を育て、またビギナーも安心して参戦できるので

                す。

                 

                さてもう一台は参戦サポートですが、

                『SKS-FV Rally Team』佐藤成/依田統組

                2012のWRC Rally New Zealand以来のコンビ復活です。

                「電子系制御系に興味を持つ今どきの工学系に、泥臭い機会系コンテ

                ンツを提供したい」という社長の希望の元ムービーが製作されます。

                今回はさっそく沢山のメイクドラマを提供。どんなムービーができ

                るか楽しみですね。

                こちらはSKS-FVチームのため、別途レポートになりますが、

                もちろん速報レポートなどは展開したいと思います。

                 

                次戦までの間にたまった仕事もたくさんこなさないといけないですが

                定期的にレポート出していきます。

                お楽しみに!


                NZRC Canterburry Rallyレポート3

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                  という事でラリーカーとの追っかけっこサービスは終わりました。

                  現地では、「いや〜久々に疲れた一日だった」と思いましたが、

                  終わって帰ってきてみればたったの一日です。

                  何百キロ走っても一日なので、やはり手軽なローカルラリーなのかも

                  しれません。

                  翌日月曜は朝から恒例の洗車大会です。

                  今回はグレンブルの入れてくれたFlat Whiteを飲みながらです。

                  ゆったりとした感じでいいですね〜NZライフ最高!

                  Flat Whiteが知りたい人は調べてください。

                  KIWI達が大好きなコーヒーです。

                  そして船会社指定のヤード(倉庫)まで物資を運び込みました。

                  中にはなんとも高そうなアウディのレースカーが2台ありました。

                  夫婦で走るために送るようです。

                  お昼はホテルから歩いて行けるフードコートへ

                  「チキンカツカレー」です。

                  NZでは日本食風で日本では見ない食べ物がありますが、

                  「日本」を出すと稼げるため某国人が良く店をやっています。

                   

                  というところで月曜のお昼で今回のお仕事は終了となりました。

                  今回はクライストチャーチを拠点にしたことで、すべてが

                  コンパクトにこなすことができました。

                   

                  そして余った時間で何をしたかというと・・・・

                  また高いところへ行ってきました!

                  またかよ、おい!って思うかもしれないですが、これは習性です。

                  しかたありません。というよりも、こういった景色を見ると

                  あ〜ニュージーランドにいるなぁ〜って思えるので好きです。

                  しかもここはぽつんとカフェがあり、観光客用に羊も1匹います

                  こういったところも観光ナイズされているのがNZですね

                  そして夕方全員集合してから恒例の「カートバトル」

                  僕もついに生まれて初めてカートになりました。

                  もちろん窮屈なポジションで運転は大変でした。

                  相変わらず河合君が絶好調でした!

                  夜は食材消費を兼ねた自炊パーティー

                  以前はほぼ100%自炊でしたが、今はクルーの好みなども

                  取り入れ外食が多いです。

                  しかしロトルアから手伝いに来ている金藤Jrが自炊の腕を発揮し、

                  何度か自炊をします(もちろん経費削減には大事です)

                   

                   

                  さて最終日、今回は車の送り出しがあったので、何かあったことを

                  想定して一日予備日を設けていました。そのため一日暇になりました。

                  皆で空港行きがてら博物館などへ行きました。

                  キウィが4種類いたことをはじめて知りました!

                  前回のDunedinは街自体が歴史的町並みを残そうとしている街

                  でしたが、クライストチャーチは地震による復興で、歴史的な

                  建造物と近代的な建物が入り交ざっていました。

                  オークランド以外の地方都市もいろいろ見ましたが、

                  おそらく南島では大都市になるクライストチャーチは

                  いろいろな面でいい町だなと思いました。

                   

                  さて最後になりますが、2008年より続けてきているNZ遠征ですが

                  いろいろな人に話を聞かれます。

                   

                  走ってみたい人、サービスで参加してみたい人、観戦に行きたい人

                  どんな人でもいいので興味のある人は連絡ください。

                  海外遠征には長い準備期間が必要です。

                  かなり前から計画を始まますので、来年の話も今夏くらいから

                  始まります。

                  ただ見学に回りたいだけでもOKです。

                  またテストドライブを希望する人もご相談ください。

                  AP4でも乗れます!

                  また、レンタルラリーカーでの参戦ももちろん可能です

                   

                   


                  御嶽スーパークライムvol2 参加募集締めきります

                  0

                    BRIGヒルクライムチャレンジシリーズ 第4戦

                    『御嶽スーパークライムvol2』は

                    申し込みが一定数を超えましたので原則として締め切らせていただきます。

                     

                    なお、HPに各書類アップしましたのでご覧ください。

                    特に初めて参加の方は「競技概要」を熟読してください。

                     

                    競技概要

                    イベントマップ

                    観戦インフォメーション

                     

                     

                     


                    NZRC Canterburry Rallyレポート2

                    0

                      金曜日 この日も朝早くから選手はレキへ出かけました。

                      しかし、天候が悪く、山には積雪もあり、開始をまたされた

                      挙句に一部をキャンセル、一部短縮となり、レキはあっという

                      間に終わりました。

                       

                      我々サービス隊は、午前中WorkShopへいき、車検の準備です。

                      今回の車検場は日本で言う「民間車検場」みたいなところ。

                      ここは地元「MAGNUM TEAM」の拠点ですね。

                      輸入された日本車や、旧車なども取り扱っています。

                      南島は「古き良き時代」を好む人が多いようで、建物だけでなく

                      自動車も「旧車」を綺麗にして乗っている人がとても多いです。

                      実際の車検はあっけなく終わってしまいました。

                      ここでも「人のつながり」が発揮されました。

                      ポールさんとグレンブルさんの友人で、話は聞いているぞ!という

                      車検員が登場、テキパキと合った言う間に終わらせてくれました。

                      しかし、最後のチーフジャッジでいつものセリフが登場。

                      「Log Bookは?」「オーソリティカードは?」

                      いつも言ってんだろ!10年も前からMSNZにお前ら外国選手には

                      与えられないって言われてるから無いの!

                      いい加減に顔覚えてくれよ!10年も付き合ってんだから!

                      と直談判し、初めて笑顔で「お前らはしょうがない」みたいな

                      感じになりました。

                      今までいろいろな道筋を作ってきましたが、これで日本人も

                      日本から持ってきた車でローカル戦に出ることがしやすくなるでしょう。

                       

                      ほっとしたところでお昼です。この日は「Burger King」です。

                       

                      さて今回のラリーでは、セレモニーなどの拠点はクライストチャーチ

                      の街中です。一応ラリー拠点は30キロほど離れた町ですが、そこには

                      ほとんど行きません。

                      ラリーショー、セレモニアルは大会スポンサーでもあるレストラン

                      チェーン「Lone Star」で行われました。

                      雨が降る中でしたので、店の中で関係者の「飲み会」となってました

                      しかしいつも思うのは、「関係者」の多さです。

                      オフィシャルではありません。

                      選手、チーム、スポンサー、家族、友人、かつての選手などでしょ

                      うか、それらが現役の選手やチームを支えているのです。

                      Lone Starの前の道路を封鎖して、ラリーカーを並べます

                      Lone Star Girlのフラッグでスタート

                      撮影者に人気だったレガシィ

                      我々がスタートする頃には雨も強くなり暗くなってしまいました

                      そして翌朝、30キロ離れたスタート地点へ集合

                      ただここに集合して、スタートします。

                      さぇいよいよ追いかけっこの始まりです!

                      サービスへ先回りももちろんですが、どこでステージへ寄れるかも

                      重要なポイントです。

                      という事でいきなりやってきましたSS1スタートです

                      実はコースが短縮になった関係で、スタート側しか行けませんでした

                      近所の人が犬と一緒に観戦しています

                      最初のサービスは森林公園内の駐車場でした。

                      そして今回最も遠い町へ移動。住宅街の好きなところでサービス。

                      その後SS3と走っている間に少し戻ります。

                      3か所目もロードサイドです。

                      そしてこのサービスが終わったら競技車を追っかけてSS4へ

                      時間と距離を計算して、どこまでなら見に行けるか調べておきます

                      すいません。なぜかここで取った写真が見つかりません。

                      また見つかったら載せます

                      そして無事先回りして

                      SS5の出口でサービス

                      この後、撮影部隊を朝寄ったSSスタート(今回はフィニッシュ)に

                      置き、我々はサービス地点へ

                      これで朝の集合場所に戻ります。

                      さて、そのサービス会場で人気だったのがこのランサー

                      実はその前のステージで転倒しステージをストップさせた主です。

                      が、なぜかこの車自走でフィニッシュ、サービスまで来て

                      直して出ていきました。

                      と言っても右リアのタイヤの角度見てください。直ってません(笑)

                      ガラス、もちろんありません、羽根、どっか行ってます(笑)

                      サービス員曰く「直した」そうです。なんとこの車、この状態で

                      完走してました。

                       

                      我々も置いてきた撮影隊を回収に再度ステージへ向かい、

                      戻ってきて洗車サービスをこなして、セレモニアルがある

                      LoneStarへ向かいました。

                      が、そこはもう大雨の中ですから「流れ解散」みたいな感じで終了。

                      我々も食事にでました。

                      日曜という事で空いている店も少ないため、ここでも中華が登場。

                       

                      最後にNZの友人に頂いた写真を2カット

                       

                      ラリー後の話に続きます

                       

                       

                       

                       

                       


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